鹿児島は素晴らしい!♪「ぼくの鹿児島案内」
2010年03月09日
NikiNiki会員 happy♪さんの日記から
新聞でも取り上げられていて、すごく気になっていた本がある。

「ぼくの鹿児島案内。」
著者は岡本 仁さん。
北海道夕張生まれの岡本さん。
ひょんなきっかけで訪れた鹿児島。
初めてやってきてから2年も経たないうちに鹿児島には10回は超えているんだとか。
さまざまな出会いや感動がそのまんまぎゅぎゅぎゅーっと詰まっています。
一気に読みました。
そしたらむしょうに鹿児島がまた愛しくなってこの本を県外の友達にも送りたくなって。
同時に、まだまだ知らない鹿児島がいっぱいで。
めくるたびに岡本さんの言葉がまたいい!
文章に引き込まれてます。
写真を見ているだけで香りがしてくるような、
写っていないのにそこにいる人たちのあったかい顔さえ浮かぶんだ。

今さっと開いたこの「みまつパン」がたまらなく気になってます。
かごしま愛読中♪
* * * * * *
▼「ぼくの鹿児島案内」内容紹介
2008年初夏にはじめて訪れて以来、いつの間にかぼくの鹿児島訪問は2年弱で10回を超えていました。
この度、自分なりに書きためてきた鹿児島についての文章と写真、鹿児島の楽しさを教えてくれた仲間たちが あらたに挙げてくれた鹿児島のよかもの、ぼくと同じように鹿児島好きになったフォトグラファー平野太呂が 撮影した写真などを集めて、『ぼくの鹿児島案内』という本を作りました。
豊かすぎてうらやましくなる鹿児島の魅力が、より多くの人に伝わればと願っています。
▼岡本 仁(おかもと ひとし)
1954年北海道生まれ。マガジンハウスにて「BRUTUS」「relax」「ku:nel」等の 雑誌編集に携わったのち、2009年ランドスケーププロダクツ入社。 新プロジェクト「BE A GOOD NEIGHBOR」を担当している。
著書に『今日の買い物』『続 今日の買い物』(ともにプチグラパブリッシング)がある。
新聞でも取り上げられていて、すごく気になっていた本がある。

「ぼくの鹿児島案内。」
著者は岡本 仁さん。
北海道夕張生まれの岡本さん。
ひょんなきっかけで訪れた鹿児島。
初めてやってきてから2年も経たないうちに鹿児島には10回は超えているんだとか。
さまざまな出会いや感動がそのまんまぎゅぎゅぎゅーっと詰まっています。
一気に読みました。
そしたらむしょうに鹿児島がまた愛しくなってこの本を県外の友達にも送りたくなって。
同時に、まだまだ知らない鹿児島がいっぱいで。
めくるたびに岡本さんの言葉がまたいい!
文章に引き込まれてます。
写真を見ているだけで香りがしてくるような、
写っていないのにそこにいる人たちのあったかい顔さえ浮かぶんだ。

今さっと開いたこの「みまつパン」がたまらなく気になってます。
かごしま愛読中♪
* * * * * *
▼「ぼくの鹿児島案内」内容紹介
2008年初夏にはじめて訪れて以来、いつの間にかぼくの鹿児島訪問は2年弱で10回を超えていました。
この度、自分なりに書きためてきた鹿児島についての文章と写真、鹿児島の楽しさを教えてくれた仲間たちが あらたに挙げてくれた鹿児島のよかもの、ぼくと同じように鹿児島好きになったフォトグラファー平野太呂が 撮影した写真などを集めて、『ぼくの鹿児島案内』という本を作りました。
豊かすぎてうらやましくなる鹿児島の魅力が、より多くの人に伝わればと願っています。
▼岡本 仁(おかもと ひとし)
1954年北海道生まれ。マガジンハウスにて「BRUTUS」「relax」「ku:nel」等の 雑誌編集に携わったのち、2009年ランドスケーププロダクツ入社。 新プロジェクト「BE A GOOD NEIGHBOR」を担当している。
著書に『今日の買い物』『続 今日の買い物』(ともにプチグラパブリッシング)がある。
Posted by kts-conweb at 10:57│Comments(0)
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